でも私たちサムイ島から行くダイバーが着くころにはみんな帰ってしまってガラガラ
いつも貸しきり状態です
タオ島からのダイバーの多さに驚いて逃げてしまったオグロメジロザメたちも、私たちが入るころには戻ってきます
そしてちょうどお食事タイムに突入
早朝には逃げてしまうか水底20〜25mにしかいない彼らがピナクルの上のほうまで上がってきます。。。
こんな風に下からサメを見上げることも
今日のChumphon Pinnacleは私とFunダイビングのお客さんの2人だけ
まさに貸切でした
食事中のサメはやっぱり迫力があります
ちょっと怖かった
これから来られるFunダイバーの皆さん
チビらないように
サメは血とおしっこに敏感らしいです